よくある質問

ED治療・AGA治療について、よくいただくご質問にお答えします。

ED治療の診察は問診のみになりますので、服を脱いだり触診はありません。
当院が厳選したお薬の中からお選びください。お薬代以外の追加費用は一切かかりません。
服用中のお薬がありましたら、当日ご持参いただき医師にご相談ください。
顔のほてりや頭痛、鼻づまりなどがあります。これらはED治療薬の血管拡張作用によるもので、生活に大きく影響を及ぼすほどのものではありませんので、必要以上に心配することはありません。
初診はお帰りまで15分ほどです。2回目以降は問診などはありませんので、5分以内にはお帰りいただけます。
専門医師、スタッフすべて男性のみになります。ご安心してお越しください。
ED治療薬は勃起の促進薬ですので、性的興奮が高まったりすることはありません。
勃起を促す薬なので性的興奮がおさまれば勃起も自然に収まります。
ED治療薬は毎日服用しても一定の効果が期待できます。一度服用してから24時間以上は必ず空けてください。
有効成分、持続時間、食事によって効果の出現などの違いがあります。メンズライフクリニックのED治療薬をご確認ください。
中折れは、ED(勃起不全)の症状の1つです。EDは中高年のみに発生するのではなく、20代など若い方にも起こりうる症状です。EDには器質的な原因と心因的な原因の2種類があります。中高年に見られるEDでは、身体的な問題である器質性のEDが多いですが、若い方だと心因的な原因によるEDが多くみられます。例えば性経験が浅く、緊張や不安、恐怖などを感じたり、特定のパートナーのみ上手くいかないなど、原因は様々です。心因的原因である場合は、自分自身に自信を持つことがきっかけとなり、克服することもあります。治療法として専門クリニックなどでのカウンセリングなどもありますが、ED治療薬によって満足のいくSEXができ、それが自信につながり、その結果ED治療薬によって克服することもあります。いずれにしてもご自身お一人で克服することは難しいですので、一度ご相談いただくことがお勧めです。
ED治療薬は、もちろん中折れにも効果を発揮します。ED治療薬が妊娠に与える影響はないとされていますので、安心してお使いいただけます。最近では同じような悩みを持つご夫婦やカップルが多くいらっしゃるようです。

EDは精神面にも大きく左右されるものなのですが、ED治療薬を使用したことをきっかけに、お子さんを授かったというケースも多いのです。ED治療薬は短時間の来院で処方できますので、お気軽に活用していただければと思います。
バイアグラなどのED治療薬にはいくつか種類があり、その中でもバイアグラは食事の影響を受けやすい治療薬です。バイアグラは食後に服用すると効果の発現まで時間がかかることや、効果が半減することがあります。ですから食前に服用することがお勧めです。もし食事をとらなければならない状況でしたら、食前30〜40分前に服用してから食事をすれば特に問題ありません。

スケジュールの関係などで食後に服用する場合には、食事内容に注意する必要があります。こってりとした料理は避け、油分の少ないあっさりしたものを腹6,7分目程度にコントロールしてください。食後2時間ほどあければある程度消化されているため、薬効に影響が出づらいでしょう。その他バイアグラ以外の治療薬には食事の影響を受けづらいものもありますので、ご来院時にご相談ください。
日本に流通しているED治療薬にはいくつか種類があり、効果の持続期間などそれぞれ特徴が異なります。代表的なものとしてバイアグラ、レビトラ、シアリスというED治療薬がありますが、人によってどの製剤が合うか相性がありますので実際に服用し効果を実感していただくのがいいでしょう。

また用途に合わせて治療薬を使い分ける方もいらっしゃいますし、ライフスタイルに合ったものを選ばれる方もいらっしゃいます。初回の処方時には診察がありますので、その際にそれぞれの特徴をわかりやすくご説明致します。
当院でもED治療薬の処方をしているのですが、同じように治療薬の効きが悪かったとおっしゃる方がいらっしゃいます。そのうち大半の方が、薬の効果が効かないのではなく、薬の用法を守っていないために効かなかったようです。

ED治療薬が効かなかったというときは、どの薬をどの様なタイミングで服用したのか、また飲食との関連性などの詳細を医師にお伝えください。本当に効きが悪いのか、飲み方によって効き目が十分に発揮されていないのかアドバイス致します。
AGAになると「髪が細くなる」「産毛が増える」「抜け毛が多くなる」などの症状が表れます。AGAは進行性のため、症状に気付いた場合は早めに治療を始めることが重要です。
AGAは、DHT(ジヒドロテストステロン)の影響によって起きると考えられています。DHTは毛周期を乱してしまうため、生える髪よりも抜ける髪の方が多くなっていきます。
ミノキシジルは、発毛効果が期待できるといわれているAGA薬の一種です。フィナステリドやデュタステリドとは薬理作用が異なるため、併用されるケースが少なくありません。
AGA治療では、AGA薬の副作用である初期脱毛が起きる場合があります。一時的に髪が抜け落ちる現象の初期脱毛は、乱れた毛周期が正常な状態に戻っている証拠のため、特に心配する必要はありません。
再び毛周期が乱れ始めて、薄毛症状が悪化する可能性が非常に高いといえます。薬の服用をやめても、すぐに元の状態に戻ることはありませんが、1年程度経過すると薄毛は目立つようになります。
性病である可能性や、フォアダイスという病気ではないものの可能性があります。性病の場合は早めの治療が重要です。フォアダイスの場合は見た目的な問題で、気になる方は治療をお考えください。治療の場合、約10分程度の手術で治療することが可能です。
亀頭包皮炎の可能性があります。亀頭包皮炎の原因は、性行為や自慰行為、洗いすぎ、疲れなどから小さな傷ができ感染することです。また、糖尿病や自己免疫疾患などの持病がある方にも多くみられます。放置したままにしておくと排尿障害など深刻な弊害が生じることもありますので、なるべく早めに診察にお越しになった方が望ましいです。
当院では保険診療外で性病治療が可能です。自由診療で行えば、ご家族にバレることなく治療できます。年に一回程度郵送されてくる医療費通知等には載りませんのでご安心ください。

またご来院していただきやすいよう、各院は商業ビル内に入っているため出入りしやすく、スタッフは男性のみになっています。ご予約は完全予約制のため、待合室で長時間待つ必要もありません。

治療は診察後に性病検査を行い、必要に応じて内服薬または外用薬を処方いたします。治療費は保険診療外ですので全額負担となり、通常の泌尿器科での治療費より割り高になることをご了承ください。

ご不明な点は、お気軽にご相談ください

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